【動画】 イコラブ 音嶋莉沙 イコラブに合格するまでの試練続きのエピソード

イコラブの12人のメンバーの中で誰よりもオーディションを受けてる自信があって、
今のイコラブにも初めて受けて受かった子もいるし、何回も受けて合格したメンバーもいて
また、全くすべてが未経験だった子が受けてたりとかしたりして いろんなメンバーがいるんですけど、

 

私はその中で自信をもって言えるけど一番オーディションを受けてるかなって思うんですけど 何回受けたか覚えてないくらい受けて、48系も受けたりして いっぱい受けてきてそれにいろんな挫折を知っているのは私ぐらいしか イコラブの中でいないんじゃないかなって思うんですけど、

 

でもやっぱり、いろいろ受けてきてもちろん書類で落ちたこともあるし、2次の面接で落ちたこともあるし その後のダンスで落ちたりとかいろいろ受けましたけど

 

AKBさんとかもずっと受けたしHKTさんは一期生から4期生まで全部受けたし、NMBさんも5期生の時受けたりNGTさんも一回受けたりSTUさんも受けたりして “受けすぎ問題ワロタリアン”だけどやっぱりね 落ちるたびに落ち込むし 落ちるたびに何が足りないだろって考えてその結果が見当たらなくて その時は自信に満ちあふれてて何がたりなんだろって受かってるメンバーさんを見て

 

この子と私は何が足りないんだろうとか思ったりして、いろいろ学んだなって思います

 

審査員の人に 何が足りないのか聞きたいくらいの時もあって でもその答えは分からず そんな考えてもわからないものを追い求めるよりも年齢もあるし受けれるものは全部受けたりしてました。

 

受けるたんびに落ち込んで 泣きまくってたりとかもしたり、HKTさんは心残りではあるんですけどそこで思ったんですけど経験って無駄じゃないんだなって思えたし、HKTさんを落ちて半年くらい引きづってて

 

ちょっとたって、イコラブのオーディションがありますっていうのを見つけてHKTの時4期生の時一回落ちて合格発表の時呼ばれなくてその後にもう一回呼ばれて指原さんが尾崎さんと食事に行った時に 私は最初落としたと言われて だけど指原がどうしてもあの子気になるからって合格させてもらったんですけど、

 

でも、ダメになってイコラブを見つけた時にこれは指原さんがプロデューサーとして私が、HKTを落ちて拾ってくださったのも その時は知らなかったんですよ。

 

私のことを知ってくれてるんじゃないかなってのがあって私のアイドル人生がスタートしてんですけどそれを考えたら、HKTの時にほんとにへこんで泣いたりとかしたけど 結局はそこで指原さんと出会ってたからイコラブも受かることが出来たんじゃないかなっていろいろ思って

 

つらかったHKT時代も無駄じゃなかったんだなって思いました。

(続く)

 





あわせて読みたい

コメントはお気軽にどうぞ(お名前任意)

メールアドレスが公開されることはありません。